東京での高須クリニックの評価はやっぱり高かった

メスを使う事の恐怖

最初はメスを使う事の恐怖から埋没法から入って、これはそれなりに成功ですし失敗はしていませんし、まぁ満足と言えば満足でした。
でも1度行った時に物足りなさを感じてしまうというか、もっとやりたくなってしまったのです。
ラインが戻ってきてしまうというのは埋没法のデメリットでもありますし、3〜4年たったときに相談をして切開法をすることにしました。
この時は賛成してくれましたし、こういったラインになるようにしましょうとカウンセリングの時にシミュレーションなどもきちんとしましたし、納得がいくような感じで終わりました。
手術自体も成功でしたし、その時のシミュレーション通りの仕上がりでした。
切開法はラインが戻ってくるという事はあまりないですし、年齢とともに少しまぶたが下がってくることが若干あったとしても、ラインがなくなることはありません。
それでももっと幅広くて大きな目にしたいという欲望が出てきてしまいました。
そもそもその前に目頭切開と目尻切開もしていたので、今回は幅広くするという事だけを目的とした手術です。
でもそれはその時の先生に反対されました。
その時は、私の顔だし、自分がやりたいようにしてもらいたいという気持ちがかなり大きかったです。
でもそこでは出来ないと言われたので諦めました。
もしかして他に相談にいっていたら、そこでは手術をしてもらえたかもしれませんが、それはせずにいてよっかったです。
いま考えてみると、その時反対したのは正解だったと思いますし、そこで手術をしていて崩れてくるようなことがあったら、今の私はもっと落ち込んでいただろうというのがあるからです。

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